芋日記
まだ 乾きは良い

からっからに乾燥していたので、一雨欲しかったので降って良かったです。
それでも乾きは相変わらず良いです。
【芋日記】
後半戦スタート

年明けに蒸かした干し芋がどこの農家でも乾いてきました。
頂き物も増えてきました。
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空いてきました

定温倉庫内の原料芋が減ってきて、奥にしまってある種芋が見えてきました。
2月末には加工終了というのが解ってきます。
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あいこまち平

安納芋、兼六、と赤肉の人参芋が続いたので、
黄色の あいこまちは新鮮です。
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形が揃います

紅はるか干し芋が増えてきた時、玉豊に比べて細いと感じましたが、
あいこまちは更に細長いです。そのため丸干し芋の形が揃います。
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今年も作っていました

乾燥機がある農家は、干し場はほぼ必要ありません。
この農家も乾燥機を入れていますが、今年も干し場を作りました。
もしものためでしょう。
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細い丸干し芋はそろそろ

12月後半から加工している丸干し芋が乾いてきました。
細いモノはそろそろ仕上がりそうです。
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初荷出荷です

年末に蒸かした干し芋をお正月に集めました。
その初荷の出荷です。
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乾くと出てくる

兼六種は筋が多い年があります。蒸かして皮むきの段階では今年は少ないようですが、
乾くと筋が浮き出てくる年の芋もあります。
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紅はるかが増える

産地全体で紅はるか干し芋が増えています。
この農家も玉豊から紅はるかにシフトしています。
だいたい半分ずつの作付けになりました。
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