月別記事

ブログ 今日のいもたつ

上に上に伸びます

紅はるかの茎が立ち上がっています。
ここからもっと上の伸びてから葉を下ろしてきます。

【芋日記】

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生え方が違う

昨年畑の中央のサツマイモが立ち枯れた畑です。
出てくる草も中央と周りで明らかに違います。

【芋日記】

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下手に砕けない

篠が押し寄せてきている畑です。
安易にトラクターで砕くと、砕かれた茎から芽を出します。

【芋日記】

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食べられた跡

ソルゴの種を蒔いたのですが、どうもキジに食べられたようです。
その痕跡があります。

【芋日記】

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来年作付け予定

今年で2年目の有機管理の畑です。
来年の6月半ば以降に作付け開始予定です。

【芋日記】

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最初が大変

一回目の畝間の機械除草が終わりました。
一度目は3往復して除草なので、手間がかかります。

【芋日記】

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【2026年6月 大歌舞伎 夜の部】

一、華舞於河賑(はながまうおがわのにぎわい)
小川の姓をもつ俳優勢ぞろいの豪華な舞踊です。もちろん長唄、三味線、お囃子も豪華です。
夏祭りを題材に、次々と繰り出されるテンポが良くて様々な舞踊を堪能できました。

二、盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)
原作が面白くて、脚本が良く、歌舞伎の演出で、幕間を挟んで3時間の芝居ですが、惹きこまれっぱなしです。
筋に少々出来すぎのところ、主人公の源五衛兵衛は大志がありながら、小万に溺れてしまう件は疑問にも思えますが(それだけ小万が魅力的ということでしょう)、掛け値なしで面白いです。

実際の凄惨な事件「五人切」を下敷きにして、「東海道四谷怪談」と「忠臣蔵」の世界を織り交ぜて、四世鶴屋南北が作り上げた話ですが、当時の江戸で何が求めらていたかを知ることもできます。
仇討ちは崇高な行為とされていたけれど、ではそれをやり遂げるその人物も聖者かと言えば、そんなことはない訳で、また、そこに至る経緯も、成功したとしても、それは偶然も重なるわけで、それが人であり、社会で起きたなにかしらの結果の真実でしょう。
芝居を通して世の中をみるのも今も変わりません。

【いもたつLife】

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建屋も広がっていました

稲刈りした籾の乾燥機が一棟増えていました。
そのために建屋も広がっていました。

【芋日記】

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ひとつだけ赤い

一人先走っているトマトがいました。
完熟迄もう少しです。

【芋日記】

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マニュアルがあります

トマトです。契約栽培なので、肥料にしても農薬にしても農作業の
量と頻度の指定があります。

【芋日記】

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