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ブログ 今日のいもたつ

夜の芹沢圭介美術館

「光の館 ヒカリノヤカタ 2023 夜の芹沢圭介美術館」と題し、
解放された一夜限りの贅沢な鑑賞でした。
企画展示は「のれん」。そして圭介の収集品。それらも見ごたえがありましたが、ライトアップされた美術館自体や庭園が幻想的で美しく、美術館を出た時は下界に戻ったような感覚でした。
夜の動物園も、夜の美術館も、そのものが持っている違う価値を見出す企画です。

【いもたつLife】

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中勘助文学記念館

静岡市の郊外にあるので資料にある当時そのままに
勘助が閑静なこの地で生活していた様子が偲ばれます。
母屋は旧家の面影そのままで、私も子供の頃頻繁に訪れた祖母の実家を想いだしました。
勘助が実際に住んでいた庵もすぐにでも使えるままになっています。
とても綺麗に清掃、整備されていて心が洗われました。

【いもたつLife】

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多品種少量生産

有機農業はリスクがあるので、その回避でたくさんの品種を栽培しています。
少しずつの収穫なのでたくさんのパレットに低い山で置いてあります。

【芋日記】

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一般栽培とはかなり差がある

周りの農家の収穫をみていると、今年は豊作の感じです。
自社の有機農園はあまりよくありません。

【芋日記】

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つる刈り機も次は乗用か

芋の掘り取り機が乗用のポテカルになっているのと並行して、
つる刈りもトラクターに付けての作業になっています。
自社農園はまだどちらも古い機械です。

追伸
10/24は「霜降」です。二十四節気更新しました。
ご興味がある方は、干し芋のタツマのトップページからどうぞ。
干し芋のタツマ
二十四節気「霜降」の直接ページはこちら
霜降

【芋日記】

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期待しているいずみ

今年栽培した中で一番上手くいっている畑です。
草を抑えることができて、虫に喰われてはいますが、それでも葉が残っています。
いずみはここ何年も不作でしたが、今年は期待しています。

【芋日記】

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半分以上

乗用の芋掘り機のポテカルが毎年増えてきています。
今年はもう半分以上になったようです。

【芋日記】

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草の勢いが止まらない

朝晩冷え込むようになりましたが、平年より気温は高めでしょう。
一度綺麗にした収穫前の畑の草がまた伸びていました。

【芋日記】

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シルクスイートはまあまあ

安納芋、人参芋、かぼちゃ芋、ほし黄金とどれも今一つの出来でした。
シルクスイートはそれらよりも育っていました。

【芋日記】

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ぎんさんの紅はるか

大きくて、数も成っていて、しかもふっくらとしています。
美味しい干し芋になりそうです。

【芋日記】

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