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ブログ 今日のいもたつ

自家製野菜も自力になります

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春夏はちゃんと面倒をみてきた自家製野菜ですが、
まもなく芋掘りがはじまると、ほっておき勝ちになります。
今、やれることをやって、後は自力で育ってもらうしかありません。

【芋日記】

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肝っ玉がすわっています

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畑で雉はよく見かけるのですが、
この畑の回りは民家です。
人の行き来が多いのに、堂々といました。
もちろんすぐに逃げましたが。

【芋日記】

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次に移ってきました

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いずみ種からのイモムシ被害が他農家品種にも広がってきました。
比較的喰われていなかった紅はるかも、とうとう被害が出てきています。

【芋日記】

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経験を重ねるしかありません

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昨年から始めている、マリーゴールドでの土壌改善ですが、
今年のこの畑は、発芽する場所と、
何度も種まきしても発芽しない場所に分かれてしまいました。
原因は解りません。
何度もやってみて、経験値を積んで克服するしかありません。

追伸
9/23は「秋分」です。二十四節気更新しました。
ご興味がある方は、干し芋のタツマのトップページからどうぞ。
干し芋のタツマ
二十四節気「秋分」の直接ページはこちら
秋分

【芋日記】

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収穫のサイン

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どの畑でも虫食いではない葉っぱの色が褪せてきています。
収穫が近づいています。

【芋日記】

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つんつるてん

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虫食いでもうすぐ葉っぱがなくなりそうです。
毎年のことですが、いずみ種から喰われます。
この畑は特に被害が大きいです。

【芋日記】

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【演劇】プレイヤー 長塚圭史 演出

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「プレイヤー」という劇中劇の稽古風景をみせながら、
その劇が現実に取って変っていきます。
その劇自体が怖い話で、だんだん現実になっていくことで怖さが高まります。

「プレイヤー」という劇は、人類がアップデートするために必要な覚醒された人のことです。
地球を破壊する人類に残された道は、肉体を棄てて、魂をあっち側に持っていって、そこではなんの不自由も無くみんなで仲良くすること。それは、それを推し進める劇中劇の輩の言い分です。
人は意志で死んで、あっち側にいくようになれる、そしてあっち側に行く前に7人のプレイヤーを選び、そのプレイヤーは死んだ人の言葉をこの世の人に伝える、伝えることで、死ではあるけれど、それはあっち側に行く事であり、だから皆この不自由な肉体と地球を棄てようという啓蒙をするということです。

当然それを推し進める人と、そんなことはあり得ない人が劇にはいて、でもだんだん、あり得ないことという考えがあり得ないとなっていきます。
ただただ、劇中での劇がそれを主張しているのが、劇が現実のようになっていくのが味噌で、本当にそんな雰囲気になる怖い話でした。

豪華キャストも売りで、会場はもちろん満員。
最初は疑問だらけ、それがだんだん露になっていく脚本の面白かったです。

【いもたつLife】

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稲刈り真っ最中

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茨城県の米処では一足早く収穫が始まっていましたが、
ほしいも産地は稲刈りがピークになりつつあります。
お陰で畑は閑散としています。

【芋日記】

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育ち方も違います

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線虫対策として、マリーゴールドで輪作、休耕している畑です。
なかなか発芽しなかったので、3度種蒔きしました。
それでも発芽しない所があります。
また発芽しても育ち方が大きく違います。

【芋日記】

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倒れてきたクロタラリア

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休耕畑には主にクロタラリアの輪作をしています。
伸びきった順に鋤き込みをしていますが、ここはまだの畑でした。
大風で倒れてきたので、早めに作業します。

【芋日記】

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