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ブログ 今日のいもたつ

苗床に植えていきます

苗床に隠れる程度に種芋を植えていきます。
苗場が一杯になるまでやって次の作業に移ります。

追伸
4/5は「清明」です。二十四節気更新しました。
ご興味がある方は、干し芋のタツマのトップページからどうぞ。
干し芋のタツマ
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清明

【芋日記】

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今年も大丈夫そうです

種芋を保管庫から出して、状態を確認しました。
今年も苗作りに使う分は確保できている状態でした。

【芋日記】

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たい肥をたくさん入れました


自家製たい肥をたっぷりと入れたのでトラクターで土と馴染ませます。
苗場の中の苗床になります。

【芋日記】

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紫だらけ

紅きららが真っ赤なら紫芋は真紫です。
どこもかしこも紫になるので、最後に加工します。

【芋日記】

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赤と紫

最後の最後に紅きららと紫芋をほしいもにしました。
紅きららは、人参芋の中でも一番赤くなります。

【芋日記】

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畝の麦

ほしいものサツマイモ畑は、収穫後に輪作麦を育てます。
大抵は緑肥にするので、バラ蒔きですが、農家によっては麦を収穫します。
それ用だと、ちゃんと畝(うね)を立てます。

【芋日記】

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自家製野菜苗

稲の苗を準備する時期で、ほしいも用のサツマイモは4月に入ってからです。
その合間に自家製野菜の苗も作ります。

【芋日記】

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畑用意

4月半ばまでにメロン畑を用意します。
アルカリ性にして、元肥料を入れて、畑の表面を覆い、
虫除けのネギを植え、小さなビニールハウスを立てます。

【芋日記】

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たくさん持ってきます

メロンは肥料食いではありますが、
黙っていると農協は“これでもか”と持ってくるそうです。
断るのが一苦労と進さんがこぼしていました。

【芋日記】

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静岡市美術館 「起点としての80年代」


80年代は、今日の美術につながる重要な動向が生まれた時代で、時代がバブル景気に向けて加速し、消費文化が花開くなか、現代美術の世界でも70年代までのコンセプチュアルで禁欲的な表現から、自由奔放で多様な作品が一気に生まれた。
そういうことで、その80年代を代表とする絵画や彫刻やプラモデルといったら失礼ですが、所謂アートが展示されていました。

芸術家の内面、その時代に感じていたものが表現されているのですが、どれも前衛的というのが印象です。

作家は断層の世代の方が多く、展示を観ていて、これまでの団塊世代の表現や、考えを、覆すということが潜在的にその断層世代の作家たちにあり、それが強い力となり引き金となっているのではないということを強く感じました。

【いもたつLife】

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