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ブログ 今日のいもたつ

挨拶しながら

新年のあいさつ回りをしながら集めた干し芋です。
結構な数量がありました。

追伸
1/5は「小寒」です。二十四節気更新しました。
ご興味がある方は、干し芋のタツマのトップページからどうぞ。
干し芋のタツマ
二十四節気「小寒」の直接ページはこちら
冬至

【芋日記】

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仕切り直し

年末に蒸かした干し芋は、丸干し芋だけになっている干し場です。
年明けの干し芋はこれからです。

【芋日記】

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火加減を調整しました

ほしキラリの丸ほしいもです。
他のサツマイモよりも強めの蒸気で蒸かしました。
上々に仕上がりそうです。

【芋日記】

日時: |

珍しく育ちました

ほしキラリは育たないので、どの農家もやめてしまった品種です。
ところが今年(昨年)は珍しく大きめになりました。

【芋日記】

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本当にありがたい

これ以外にも、ほしいも農家から、白菜やネギや、
お餅まで頂きます。ありがたいです。

【芋日記】

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タツマだけかも

年末は、ほしキラリを蒸かしました。
ほしキラリ干し芋は、たぶんもうどこも作ってないでしょう。

【芋日記】

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【spac演劇】妖怪の国の与太郎 ジャン・ランベール=ヴィルド、ロレンゾ・マラゲラ 演出

与太郎は死んで冥界で目覚めます。与太郎は名前以外は死んだことも忘れていました。そこへ現れてのが死神エルメス、彼は黄泉の国の道案内人で、与太郎に自分の魂を閻魔大王に届けろと、そこで成仏できるかが決まると告げます。
ところが与太郎は自分の魂を失くしています。
それを探す旅が始まります。与太郎は妖怪の国に迷い込みます。

映画で言えばロードムービーです。いろいろな妖怪の国に与太郎が彷徨う演劇で、不思議の国のアリスのようです。

演劇自体は演出家が俳優に自由に造らせたということで、妖怪の国々を喧々諤々で作りだしたようです。だからとても日本らしい妖怪が登場し、演歌も流れます。舞台も夏まつりも様相です。

とにかく思いっきり楽しい劇をというメッセージが伝わってきます。
そして、定期的な消毒、マスクの奨励と、新型コロナも笑いに取り込んでいます。
コロナを吹き飛ばせでした。

【いもたつLife】

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いまのところ順調

暖かくなることもなく、雨が続くこともなく、
ほしいも加工には天候に恵まれています。

【芋日記】

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並びました

不作の年は丸ほしいもが増えます。
ひとつの干し場がい一杯になりました。

【芋日記】

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網は重ねます

ほしいも作りで欠かせないのが簾で、簾には網を敷いて使います。
どちらも結構な枚数なので、洗ったものを干す、干し場が必要です。
簾はそのまま干して置き、網は乾いたら重ねておきます。

【芋日記】

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