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ブログ 今日のいもたつ

葉物以外も育ってきました

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葉物野菜は、食べる分だけ収穫しています。
それ以外の、カボチャやジャガイモ、大根も育ってきています。

【芋日記】

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もったいないですが

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苗切りが終わりました。
まだ使える苗がたくさんありますが、
使うのは、植え継ぎの苗だけです。

【芋日記】

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畝間もまったなし

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畝(うね)の間の草も、もう草取りまったなしまで生えてきています。
どの畑も一斉ですから、草取りに追われる日々になります。

【芋日記】

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いつでも良くなりました

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ビール麦が完熟しています。
収穫しないで鋤きこみますが、もういつでも良いです。

【芋日記】

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まったなし

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苗も育っていますが、同じ位に、
畝(うね)の上の草も育っています。
もうすぐ草取りしたいところです。

【芋日記】

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もうすぐ終わります

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苗の育ちが良かったので、
予定通りいけば、今週で苗を植えるのは終わります。

【芋日記】

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順調です

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早く植えた苗ですから、
サツマイモにとってはまだ寒い日もありましたが、
ちゃんと根付き、順調に育っています。

【芋日記】

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はなればなれに 1964仏 ジャン・リュック・ゴダール

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こんな生き方していたか、しようとしていたよな、と実感してしまいます。

疾走感と虚無感がたまりません。そして刹那です。
どう生きるのかわからない若者像ですが、それは年を重ねても同じです。

でも若者はそれを付き詰めようとします。かなり乱暴に。

でもそんな雰囲気を喜劇で見せきってくれた、そんなゴダール作品でした。

【銀幕倶楽部の落ちこぼれ】

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ラン・ローラ・ラン 1996独 トム・ティクヴァ

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ローラ(フランカ・ボテンテ)は恋人マニ(モーリッツ・ブライブトロイ)の尻拭いのために20分で10万マルクを調達しなくてはなりません。
そのために、さあ走る走る、これが3回トライされます。

ローラの父親は銀行の頭取らしく、それをあてに走る走る、
でも1回目はあえなく失敗、2回目は微妙に好転しますが、ダメ、3度目の正直でという物語です。

ローラの3回のトライは微妙に違ってきます。
その微妙な違いは、大きな違いという結果になります。
これはローラとマニの運命が大きく違うだけでなく、走るローラをほんの少し触れ合う人達の人生も大きく変ります。
これが面白い。

冒頭、哲学的なメッセージで始まり、劇中にそれを表現しているようです。

【銀幕倶楽部の落ちこぼれ】

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立川談笑 月例独演会【6月国立演芸場】

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仲入り後に「おせつ徳三郎」でした。

「おせつ徳三郎」がネタおろしということで、枕もソコソコに、
「天狗裁き」「たがや」が始まります。
ソコソコの枕ではありましたが、
「おせつ徳三郎」と枕を活かすのが「天狗裁き」で、
それと同じくプラス夏の花火の季節が到来ということで「たがや」でした。

「おせつ徳三郎」は人情噺、今回も楽しいひとときでした。

【いもたつLife】

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