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ブログ 今日のいもたつ

サッポロビール 冬物語

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結構飲みやすいです。
炭焼きというフレーズですが、苦味はあまりありません。
ないと感じるだけかもしれませんが。

優等生ですね。
誰も好きというビールでしょう。
だったら何故定番にしないのか?
そっちを考えるのも楽しいビールです。

【酒呑みのひとりごと】

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エビスビール琥珀久々

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レギュラーのエビスが一番という自負がありますが、
違うエビスを見ると飲みたくなるのが酒飲みです。

感想は、こっちも中々です。
エビスビールのコンセプトがきっと好みにあっているのでしょう。
ここが商品作りの要であるし、
どう具現化するかで、企業がお客さんに応える。
お客さんも企業を支持するという公式になることが、
このビールを飲みながら“ふと”頭に浮かびました。

【酒呑みのひとりごと】

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庭先の野菜

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(信ヤン)親しい農家のひとりです。
干し芋の干し場の脇に自家消費の野菜畑があります。
干し芋の様子をうかがいがてら、今日の分を収穫です。
こういう生活に少しあこがれる人も少なからずいるのではないか、
と通りがかった時に思いました。

【芋日記】

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ぎんさんの漬物

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私の漬物好きは、親しい干し芋農家は皆知っています。
別に私のためではないけれど、
漬けているのを見ると出来るのが楽しみに、
反射的に、もらえると思うのか?
嬉しくなります。

今年は、柚子で香り付け味付けしていました。
本当に楽しみです。

【芋日記】

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佐野元春が清水へ

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いつまでも若く、けれど、大人でした。

デビュー30周年のツアーです。
一番新しいアルバムから、
90年代、80年代まで。

こっちも若く、もっと大人に、そして80年代の心を、
90年代まだ幼かったことを想い、
今まだまだ途中だし、これからだし、これまでも数々のことがあったこと、
はじけるような時間と空間で、身体が生きていることを実感した感覚でした。

【いもたつLife】

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トラクターの点検

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有機栽培での(干し芋の)サツマイモの認証の条件のひとつに、
農機具の整備、洗浄、メンテナンスの項目があります。
一般栽培の畑の土が有機栽培の畑と混じらないように、
また油漏れなどで、畑の環境をこわさないように、
チェックしていますか?
という主旨です。

冬の畑作りが終了しましたが、それらをチェック、記録です。
今シーズンの有機栽培関係は終了です。

【芋日記】

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変わった干し場

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干し芋の干し場には例外なく鳥よけのネットが張られています。
ここも親しい干し芋農家です。
干し場のハウスの間が突き出ているのがわかりますか?
本来ならハウスに沿って、防鳥ネットで良いのですが。

実はこの農家は軽トラックで干し芋を干すスダレを運びます。
軽トラックが突き出る分だけ、防鳥ネットが張り出しています。

【芋日記】

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差し入れ

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またまた、たかおさんからの頂きもです。
これと同じ位、よばれていながら、
お土産(晩酌のおつまみ)にも。
また、野菜の味が良いから格別です。
もちろん、庭先で作った野菜です。

【芋日記】

日時: |

ようやく干し場の準備です

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そろそろ干し芋作りが始まってきましたが、
自社農園では、やっと干し場作りがはじまりました。
今年は一般栽培のサツマイモと同じく、
有機栽培のサツマイモも少ないので、
スタートは遅くても良いのですが、
さすがに仲の良い干し芋農家がはじまると、
気忙しくなります。

【芋日記】

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ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ 1976仏 セルジュ・ゲンズブール

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偏見かもしれませんが、
こういう映画は日本かフランスでなければ撮れないでしょう。
1976年を考えると尚更です。

ただし、愛がテーマ、自由がサブテーマという見解で観ると
この映画はフランスだからこそですし、フランスのテイストがあふれています。
それは映像であり音楽も含めて。

ストーリーにも登場人物にも感情移入はできませんでした。
それは、指摘な常識や好き好きからです。
それがこの映画の好き嫌いにはつながりません。

愛して欲しいのメッセージばかりの今の世の中だから、
積極的な愛するを描くこの映画は今こそ価値があるようにも思えます。

哲学的でなく芸術的な映画です。

【銀幕倶楽部の落ちこぼれ】

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